能登 船板

2018.04.11


日本海に面する能登半島輪島 稲舟町国道249号沿いに、
40年以上立っている船板を掘り起こし、BLUE BLUE OSAKA店内に取り付けました。



長さは地上7m、重さは600kgでした。


朝8時からスタートし、倒れないよう2台のクレーンで押さえて掘り起こし、カットしました。


2007年の能登半島地震にも耐えた船板は、地中約3m大きな石を重ねて埋めていました。


チェンソーでカットし10トントラックに積み込み大阪へ移動しました。








約600kgの船板を10人で持ち上げ、BLUE BLUE OSAKAの天井に取付けました。



4月13日、お越しの際はぜひご覧になってください。


ビーチグラスと雪割草